中国デザイン専門学校の学園祭へ!
26日(土)、キディーズおかやまの生徒や保護者のみなさんと、
中国デザイン専門学校の学園祭2026へ行ってきました!

中国デザイン専門学校の学園祭の一場面 中国デザイン専門学校の学園祭の一場面 中国デザイン専門学校の学園祭の一場面 中国デザイン専門学校の学園祭の一場面 中国デザイン専門学校の学園祭の一場面
教室を飛び出して、本物の「デザイン」に触れる一日
今回は教室の中だけではなく、デザインを専門的に学んでいる学生さんたちが、
どんな作品を作り、どんなふうに展示・発表しているのかを実際に見てもらうことも目的のひとつでした。
会場には、イラストやグラフィックデザインをはじめ、ファッション、立体作品、雑貨など、さまざまな学生作品が並んでいました。
作品を見るだけではなく、
「こんな絵の見せ方があるんだ」「自分だったらどんな作品を作る?」「絵を続けていくと、こんなこともできるんだ」
と、子どもたちにとって普段の教室とはまた違った刺激になったと思います。
キディーズおかやまの作品も展示していただきました!
学園祭では、キディーズおかやまの子どもたちの作品も展示していただきました。
いつも教室で制作している作品が、専門学校という「デザインを学ぶ場所」に並び、たくさんの来場者の方に見ていただける機会となりました。
自分の作品を完成させることはもちろん大切ですが、作品は、人に見てもらうことで次の経験につながります。
展示されたときにどう見えるのか。ほかの人はどんな作品を作っているのか。自分の作品と何が違うのか。
そうしたことを実際の展示会場で感じることも、これから作品を作っていくうえで大切な勉強です。
「絵を描く」が、将来につながっていく
小学生・中学生のうちは、「絵を描くことが楽しい」という気持ちがスタートで十分だと思っています。
キディーズおかやまでは、作品を作ることだけで終わらず、こうした教室の外での経験も、子どもたちの成長につながる大切な学びとして取り入れていきたいと思います。
ご参加いただいた生徒のみなさん、保護者のみなさま、そして中国デザイン専門学校のみなさま、あり
がとうございました!
デジタルイラストに興味のある小学生・中学生へ
キディーズおかやまでは、デジタルイラストを初めて描くお子さまも参加できる無料体験を行っています。
「絵を描くことを、もっと広げてみたい」「デジタルで描いてみたい」「コンクールにも挑戦してみたい」
そんなお子さまの最初の一歩に、ぜひ一度教室を体験してみてください。



















